【告知】第15回”学生のためのビジネスコンテストKING2010″ 開催
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
第15回"学生のためのビジネスコンテストKING2010"
~その挑戦、"異端"か"革命"か~
東京説明会@オリンピックセンター
開催のお知らせ
<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<
「学生のためのビジネスコンテストKING」は、今年で開催15年目を迎える日本最大級のビジネスコンテスト。
全国から応募し、高い倍率の予選を勝ち抜いた学生120名が、6人1チームに分かれ7泊8日の合宿を通して、初対面の仲間と共にビジネスプランの策定を行う。
そして2010年も8月22日~8月29日の7泊8日間でKING2010が開催される。
◆KING2010東京説明会について
この度KING2010では、KINGにご興味のある方やご応募を検討されている方々に対して事前説明会を開催いたします。
参加費は無料。説明会後には交流会も予定しております。
KINGについて少しでも知りたい、という方はこの機会を絶対にお見逃がしなく!
私服でお気軽にお越しください。
◆第一回東京説明会実施概要
【日時】6月19日(土)18:30~21:00
【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟401号室
(参考URL:http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html)
【定員】120名
【内容】委員長挨拶、KING2010概要説明、選考課題に関する説明、質疑応答
ジョブウェブ社調べ「[11卒調査]今まで参加した中で最も良かった企業セミナーランキング」第1位の
株式会社ライブレボリューション様によるグループワークセミナー
(詳細:http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/lr_seminar/)
<交流会>
説明会終了後、交流会を予定しています。
先日行われた関西説明会でもご好評いただきました。是非お越しください!
日時:6月19日(土) 21:40~23:10
場所:新宿 party&stage TEATRON
(詳細:http://www.teatron.co.jp/88/)
参加人数:60名(予定)
参加費:3000円
内容:説明会参加者・過去コンテスト参加者・スタッフを交えた交流会を予定しています。
コンテスト経験者やスタッフと直接触れあうことで、コンテストへのイメージを膨らませていただくとともに、
多くの学生の方々と親睦を深めていただければと思います。
◆第二回東京説明会実施概要
【日時】6月27日(日)18:30~21:00
【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟401号室
(参考URL:http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html)
【定員】120名
【内容】委員長挨拶、KING2010概要説明、選考課題に関する説明、質疑応答
日本最大手のコンサルティングファームである、株式会社野村総合研究所様によるグループワークセミナー
(詳細:http://www.nri.co.jp/publicity/seminar/index.html)
<交流会>
日時: 6月27日(日)21:40~23:10
場所:新宿 party&stage TEATRON
(詳細:http://www.teatron.co.jp/88/)
参加人数:60名(予定)
参加費:3000円
内容:説明会参加者・過去コンテスト参加者・スタッフを交えた交流会を予定しています。
コンテスト経験者やスタッフと直接触れあうことで、コンテストへのイメージを膨らませていただくとともに、
多くの学生の方々と親睦を深めていただければと思います。
【お申込方法】
KING2010公式webページ>[各種応募]よりご応募ください。
(http://www.king2010.jp/entry/entry.html)
皆様からのお申込み、心よりお待ちしております。
◆KING2010コンテスト概要
【日程】2010年8月22日(日)~ 8月29日(日)
【会場】独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター
【参加資格】大学・大学院・短期大学・専門学校に在籍する全ての学生
【定員】 120名
【主催】 学生のためのビジネスコンテストKING2010実行委員会
代表:松下悠史(慶應義塾大学総合政策学部2年)
【後援】経済産業省、東京都、日本商工会議所、
社団法人日本ニュービジネス協議会連合会、財団法人ベンチャーエンタープライズセンター
※コンテストや応募に関するより詳しい情報につきましては
KING2010公式WEBページをご覧ください
→http://www.king2010.jp/
◆お問い合わせ
info@king-staff.org
——————————————-
KING2010公式HP:http://www.king2010.jp/
公式ブログ:http://king2010.blog89.fc2.com/
twitter:https://twitter.com/KING_15th
mixi:http://mixi.jp/show_friend.pl?id=26775023
【募集】第62回日米学生会議 参加者募集のお知らせ
1月15日より、本年度で62回目となる日米学生会議の応募者募集が開始した。
応募希望の方は下記サイトへ。
http://www.jasc-japan.com/outline/form/index.html
■日米学生会議とは
日米学生会議は1934年、満州事変以降失われつつあった日米相互の信頼回復を目指した日本人学生たちにより創設された。日本初の学生主体の国際交流事業として、「世界の平和は太平洋の平和にあり、太平洋の平和は日米間の平和にある。その一翼を学生も担うべきである」という創立当時の理念に基づき、様々な試練を生き抜き現在まで継続されてきた。日米学生会議は創立以来、学生の相互理解と友情、信頼関係を醸成し続け毎夏日米交互で行われる約一ヵ月間の会議は、すべて学生の手で企画・運営されている。70年以上の歴史を経て現在まで継続されてきた中で、故宮沢喜一元首相やキッシンジャー元国務長官など、各界で活躍する多くのOBOGを輩出し、強いネットワークを誇っている。
今年度第62回では、
「世界の問題を私たちの課題へ~異なる個の生む衝突と共鳴から~」
というテーマの下、日米双方より36名ずつの参加者が一同に会し、米国の四つの都市(インディアナ→ワシントン→ニューオリンズ→サンフランシスコ)を回りながら、様々な活動を通して、交流や問題意識を深めていく。
様々なバックグラウンドを有した全国の学生が、時には「衝突」を繰り返しながら、本物の共感や「共鳴」を獲得すること、その上で、世界の問題を私たち自身の課題として認識し、そこにどうやって取り組んでいけるのかを、学生と言う視点・立場から真摯に議論していく予定。
以下62回会議概要と、今年度の応募要項。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■募集要綱
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼会議開催期間
2010年7月26日~8月21日
▼開催地
アメリカ(リッチモンド/ワシントンD.C/ニューオリンズ/サンフランシスコ)
▼参加費
25万円
1ヶ月におよぶ会議の宿泊費・交通費(飛行機代)・食費等を含む
▼募集人数
28人
▼応募期間
2010年1月15日~2月28日
(2月28日午後11時59分まで)
▼選考
1次= 書類審査(詳細はこちらhttp://www.jasc-japan.com/outline/select/select_1.html )
2次= 教養試験・面接試験
(*遠隔地からの受験者については交通費の一部が補助される。)
▼選考会場
東京・京都
▼過去の参加者
【日本経済新聞 2008年2月25日 日米学生会議についての記事より抜粋、あいうえお順】
アレン・マイナー(サンブリッジ社長)
天野 順一(元三井物産副社長)
猪口 邦子(衆議院議員)
内古閑 宏(ヴィジョネア社長)
小尾 敏夫(早稲田大学教授)
井伊 雅子(一橋大学教授)
今井 義典(NHK副会長)
国弘 正雄(元参議院議員)
グレン・フクシマ(エアバス・ジャパン社長)
小林 薫(産業能率大学名誉教授)
高橋 和夫(放送大学教授)
竹村 健一(評論家)
橘・フクシマ・咲江(コーン・フェリー日本法人社長)
徳松 哲一(ファストリサーチ&トランスファ日本法人社長)
橋本 徹(ドイツ証券会長)
広中 和歌子(衆議院議員)
船瀬 俊介(環境問題評論家)
ヘンリー・キッシンジャー(元アメリカ合衆国国務長官)
三浦 俊章(朝日新聞論説委員)
宮澤 喜一(元内閣総理大臣)
茂木 健一郎(脳科学者)
八木 健(ベイビュー・アセット・マネジメント社長)
八城 政基(新生銀行代表執行役社長)
▼OBからのメッセージ
As one whose own first involvement in Japan-U.S. relations was under the auspices of
the Japan-America Student Conference in 1939, I can tell you honestly that it was
one of the formative events of my lifetime. Having stood in your shoes more than
fifty years ago, I sincerely hope that you will take full advantage of your
participation in the JASC.
元内閣総理大臣
宮澤喜一
【1939年、1940年日米学生会議参加者】
I had had little opportunity, in this post war period, to meet and exchange views
informally with Japanese people. The JASC provided that opportunity and from it came
many valuable new perspectives on Japanese culture and society.
元アメリカ合衆国国務長官
ヘンリー・A・キッシンジャー
【1951年日米学生会議参加者】
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
日米学生会議は、選出された日米両国学生代表が、
一ヶ月におよぶ共同生活と活発な議論を通して相互理解を深めると共に、
学生ならではの視点と意見を社会発信することを目指しています。
実行委員一同、皆様の電話・FAX、電子メールでの
資料請求(無料)をお待ちしております。
●電話・FAX:03-3359-0563
●メール: contact@jasc-japan.com
●URL: http://www.jasc-japan.com(日本側HP)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【募集】政策立案イベント「GEIL2009」
GEILは、毎年「社会問題の解決」をテーマに意欲的に日本の社会問題にアプローチする学生を輩出してきた、学生のための政策立案イベントである。
今回で第11回を迎える今年は「雇用問題」をテーマとし、セミナー、フィールドワーク、コンサルティングタイム、プレゼンテーションといったプログラムを予定している。
【開催概要】
◆日程
2009年8月28日(金)~9月5日(土) (8泊9日間合宿形式)
◆場所
国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)
◆参加資格
大学・大学院に在籍中の方
◆定員
60名(応募者多数の場合は選考)
◆参加費用
25,000円
※宿泊費・イベント中の食費込み
◆昨年度後援団体
経済産業省
財団法人松下政経塾
日本経済新聞社
農林水産省
※今年度は申請中
【応募方法】
◆選考課題を解く(URL参照)
☆応募締切…2008年7月13日(月)AM9:00
(応募者が60名を超えた場合、選考課題の解答に基づいて厳正なる審査を行い、上位60名を選出)
【問い合わせ先】
◆E-mail:entry@staff.geil.jp
◆HP:http://www.geil.jp

