グレートビジネスライフへの道~金融編
夏休みも後半に入り、3年生の中には就職活動を意識し始めている人も多いだろう。慶應の卒業生の進路を見てみると、銀行や証券会社など、金融系が比較的多いことに気付く。財界に強みを持つらしい(?)慶應にあって、金融業界を志望する人も多いと思うが、同様に「何をしてる業界なのかよくわからない」「みんなどんなことを考えて金融業界を志望しているんだろう」などと思う人もいるかもしれない。
そんなあなたのための、就活特集第2弾―金融業界の様々な企業に内定した先輩方へのインタビュー。幅広く、都市銀行に地方銀行、証券会社、さらに外資系投資銀行まで4人の方にお聞きした。もちろん、4年生や「まだまだ就活なんて」と思っている1・2年生も必見だ。
都市銀行 Aさん
地方銀行 Bさん
証券会社 Cさん
外資系投資銀行 Dさん
<クリックすると各インタビューにスクロールします>
■都市銀行 Aさん (男性)
Q.1 その企業に勤めたいと思ったきっかけは何ですか?
大きく2つ挙げると、「法人営業がやりたかったこと」と「会社のカラーが自分に合うと思ったこと」です。あとは企業の安定性や年収も考えて、最終的に決めました。私は金融だけでなく通信やインフラ、メーカーなども幅広く志望していましたが、共通した想いとして「社会を○○の面から支えていきたい」というのがありました。今の会社では「企業の成長を支えていくことで社会に貢献したい」という想いがあり、面接でもそれを強くアピールするようにしていました。
Q.2 どのようにその企業の情報を集めましたか?
先輩・同期の口コミも大事だけど、情報が行き違う場合もあります。迷ったら自分で就活サイトの企業情報とかEDINET(※注)を使って企業のデータを調べたり、OB訪問で色々質問して確かめるのが確実です。金融志望の人はリクルート出版の「金融ビジネス読本」が分かりやすくてオススメ。
企業などから提出された金融商品取引法に規定される開示書類をWeb上で閲覧できるシステム。金融庁から行政サービスの一環として提供されている。出典: ウィキペディア(Wikipedia)
Q.3 その企業と同じ金融業界は何社受けましたか?また、就職活動全体では何社受けましたか?
面接を受けた企業は25社で、その内金融機関は14社でした。就職活動の中で、プレエントリーは約120社登録し、ESは約60社提出しました。たぶん多い方です。
Q.4 インターンには行きましたか?
東京海上の1dayインターン入門編に参加しました。上手く進むと入門編→基礎編→応用編→1次面接免除みたいなステップが存在するらしいけど、次のステップには進めずに終わりました。
Q.5 その企業の説明会には参加しましたか?参加前と後では、企業に対する印象は変わりましたか?
二度参加しました。変わったわけじゃないけど、なんとなく抱いていたイメージが具体化されました。「○○年後こんな社会人になっていたい」と感じた社員さんと話せたのが大きかったです。
Q.6 OBOG訪問は、どのくらいしましたか?
20人くらいだと思います。半分以上金融でした。
Q.7 ESを書く際に気をつけたことは何ですか?
私の場合文章が長くなりがちだったので、「簡潔にわかりやすく」を念頭において書いていました。赤の他人が読んでも、その情景が浮かんでくるような表現を使うよう注意するといいです。あと、手書きの場合は丁寧な字を心がけました。
Q.8 面接での、自己PRや自己紹介のコツはなんですか?
これも私の場合長くなりがちだったので、「簡潔にハキハキとした声で」喋るようにしていました。「私の特徴は大きく2つあって、それは○○と××というところです。具体的には…、」みたいに結論から述べ、初対面の人でもわかるように言うのがコツ!「あなた自身を一言で表すとなんですか?」っていう質問も来るらしいから気を付けてください。「『自己PR=自分という映画作品の予告編』と思って喋るべし」みたいな言葉もどっかの就活サイトで見つけました。あと、私は野球をやっていたんですが、野球の話は大抵オジさんたちが食い付くから便利でした。自分に興味をもってもらうことが大事です。
Q.9 面接で一番困った質問は何ですか?それになんと答えましたか?
面「自己紹介をお願いします」
私「○○大学△△学部××学科、この度4年生になりました◎◎です。本日はよろしくお願いします!」
面「…え、それだけ?」
※4月初旬某保険会社最終面接にて
「自己紹介」は「自己PR」とは違うので、この程度でOKなはず。だけどいきなり嫌なツッコミでした。でも、内定もらえました。未だにわかりません。
Q.10 面接での質問に対して、この答えはウケがよかった!というものを教えてください。
特別に「これはハマった!」というのはありませんでした。面接は話を「論理的」に、かつ具体例を入れて「わかりやすく」喋ることが大事です。でも、やっぱりオジさん達に野球の話は通じやすいです。なので、キャッチャーやってたことを話すと何故か無条件に印象良くなります。
Q.11 就活中のハプニング&対処法は?
変わったハプニングはなかったけど、やっぱり面接に落ちたりすると凹むのは当たり前のことで、そのときに「自分はダメなんだ」って落ち込むんじゃなくて、「この会社には合わなかったんだし、合うとこを探そう!」って前向きに考えられる人が成功してると思います。実際採用する方も、人と会社のマッチングを結構重視してるみたいだし。
Q.12 英語力は必要だと思いますか?(TOEICなどについて)
就活の段階では自分は要りませんでした。でも、海外勤務を志望理由とか希望職種にしてる人は、それなりのスコアがないと説得力に欠けるっぽいです。ちなみに、今僕は英会話&英語の課題でそれなりに苦労してます。都銀は英語必須のようです。やっておいて損はありません。苦手意識のある人は早めに改善を!
Q.13 入社後はどんな仕事をしたいですか?
今はOJT(現場研修生)の身なんで、早く自分の担当を持ちたくてウズウズすることが多い毎日です。1人でも多くのお客さま&仲間に強く「信頼される」存在になりたいと思っています。「○○さんが担当で良かったよ、ありがとう」みたいなのが理想です。ちょっとキレイ事言いすぎましたね。
Q.14 あなたの思う『就職活動のコツ』は?
素直になること!自分に、企業に、仲間に対して、素直な気持ち、正直な自分をさらけ出すべきだと思います。好きな企業には素直に好きって言うべき。何で好きなのかちゃんと説明できれば尚良し。長い社会人生活のスタート1歩目になる場所決めですからね。
■地方銀行 Bさん (男性)
Q.1 その企業に勤めたいと思ったきっかけは何ですか?
地銀にありながら駅ナカATMに早くから取り組み、先進的・積極的な姿勢に惹かれました。あと実家から近いし、無茶な転勤がないこと。メガバンクに勤めると知らない土地に「明日から行ってこい」みたいなことが往々にしてあるみたいだし、それは嫌だなと。一人の時はまあいいんですけど、家族を持ったときに大変なのが目に見えて。
Q.2 どのようにその企業の情報を集めましたか?
普通に説明会とか、インターネットとかだと思います。慶應OBがあまりいないのでその辺は少し苦労しました。あと、地元の知り合いに世間の評価を聞いてみたり(笑)。
Q.3 その企業と同じ金融業界は何社受けましたか?また、就職活動全体では何社受けましたか?
銀行だとメガ+地元地銀で5つぐらい。あとは生保とか。全体では確か40ぐらいだったかと思います。
Q.4 インターンには行きましたか?
行きませんでした。せめて、面接の練習だけはしておけばよかったと思いますね。
Q.5 その企業の説明会には参加しましたか?参加前と後では、企業に対する印象は変わりましたか?
もちろん。内定後に人事の人と話したのですが、説明会でもある程度人の見定めを行っていたそうです。そういうこともあるので、入りたい企業ならば説明会には都合つけて行った方がいいですよ。あと、印象はあまり変わらなかったかな。雰囲気は良かったです。
Q.6 OBOG訪問は、どのくらいしましたか?
6,7人ぐらいかな。たぶん少ない方だと思います。
Q.7 ESを書く際に気をつけたことは何ですか?
読みやすい文章を書くこと。それは文字の美しさであったり、文章のリズムであったり。相手に読ませる文章であるので、自分の言いたいことはあれども、それをダラダラと垂れ流すだけではダメなんです。真に相手が必要としている情報、こちらが相手に伝えたい情報というのを整理して書いた方がいいですね。
Q.8 面接での、自己PRや自己紹介のコツはなんですか?
自分が一番やりやすいようにやればいいんです。素の自分で通らない会社なんて行っても意味がないですから。
Q.9 面接での質問に対して、この答えはウケがよかった!というものを教えてください。
小さい頃、自分は銀行に行くと何故か泣きやんだらしい。というエピソードを一通り話して、泣く子も笑顔に変えてしまうぐらい、居心地の良い銀行を作りたい!というとちょっとした笑いは取れました。合否に関与するかはわからないですが。
Q.10 就活中のハプニング&対処法は?
時間ギリギリに出たときに限って電車が遅れたりするので、なるべく余裕を持って動いた方がいいと思います。
Q.11 英語力は必要だと思いますか?(TOEICなどについて)
いくら地銀とはいえど、英語の文献・ニュースをさっくり読めるぐらいの語学力は必要だと思います。
Q.12 入社後はどんな仕事をしたいですか?
やっぱ銀行の華、融資ですね。中長期的な成長を視野に、会社と一丸になって地方経済を盛り立てていきたいです。大きな転勤がない分、取引先と一生の付き合いになるかもしれませんからね。
Q.13 あなたの思う『就職活動のコツ』は?
いくら入りたい会社であっても、全力でPRしても、落ちるときは落ちる。その場合、どうせ入っても自分と合わなくて苦しんだと思いさっさと気分を切り替えるのが吉。会社はいくらでもあるんですから。
■証券会社 Cさん (男性)
Q.1 その企業に勤めたいと思ったきっかけは何ですか?
様々なセミナーに参加する中で、この企業に圧倒的マンパワーを感じたことがきっかけでした。私の中では、他社とは比較できない程に、この企業の“人”に魅力を感じました。
Q.2 どのようにその企業の情報を集めましたか?
主に就職雑誌を通して、この企業に関する資料を請求して情報を集めました。
Q.3 その企業と同じ金融業界は何社受けましたか?また、就職活動全体では何社受けましたか?
金融業界では、銀行2社と証券1社で3社。その他でも、新聞を2社受けただけなので、就職活動全体では5社のみです。
Q.4 インターンには行きましたか?
行っていません。3年の秋まで私は、マスコミしか考えていなかったので…この企業を視野に入れ始めたのは、12月以降でした。マスコミ系の企業のインターンには、どれも選考から外れてしまったし、結局どこにも行かなかったです。
Q.5 その企業の説明会には参加しましたか?参加前と後では、企業に対する印象は変わりましたか?
企業の説明会には、2回行きました。印象は変わったというか…とにかくこの企業にもっと触れたいと思うようになりました。
Q.6 OBOG訪問は、どのくらいしましたか?
4回ほどしました。しかし、全て新聞・テレビなどのマスコミ系です。
Q.7 ESを書く際に気をつけたことは何ですか?
最も意識したことは、ありのままの自分を上手く表現しようということです。なので、1つ1つの文章の細部に至るまで、集中して書きました。
Q.8 面接での、自己PRや自己紹介のコツはなんですか?
とにかく自分に正直になることです。私の場合は、他の人より特別秀でたところは無いことを自覚していたので、自分の夢を強調しました。気合だけで押し通すのはダメです。自分の持つビジョンを正直に表現することが、大事だと私は考えます。そのためにも、自己分析はやっておいた方が絶対いいです。
Q.9 面接で一番困った質問は何ですか?それになんと答えましたか?
この企業の面接では、困ったという質問は特にありませんでした。しかし、別の金融系企業の面接で、「夢は何ですか?」という問いに対して、普通に自分の夢について即答したら、「もっとしっかり考えてから答えて下さい!!」と否定された時は、このような返しは今までに経験したことが無かったので、頭が真っ白になりそうでした。
Q.10 面接での質問に対して、この答えはウケがよかった!というものを教えてください。
あまりウケが良かったと感じられることは無かったのですが、自分の言葉で自分の気持ちを正直に話したことが功を成し得たのではないかと思います。変に敬語や丁寧語を意識しすぎて、自分の語りたいと思っていることが上手く伝わらないこと程、残念なことは無いです。
Q.11 就活中のハプニング&対処法は?
大きなハプニングは特には無かったです。しかし、落ちた時はものすごくへこんだので、友達と酒を飲んで、とにかく騒ぎまくって、次の日から気持ちを入れ替えました。
Q.12 英語力は必要だと思いますか?(TOEICなどについて)
無いよりはあったほうがいいと思います。とは言っても、私は全然ダメでした。
Q.13 入社後はどんな仕事をしたいですか?
どんな仕事というよりも、今は「頑張ろう!!」ということでいっぱいです。「一番を取ろう」というおこがましいことは考えずに、とにかく精一杯やっていきたいです。また証券は、金融の中で一番下に見られているのではないかと思う部分もあるので、とにかく「やってやろう!!」という気持ちです。
Q.14 あなたの思う『就職活動のコツ』は?
就職活動において私が大切だと考えていることは2つあります。1つは、『資質』です。就職活動において高い意識を持っている人は、自然と見た目にも意識を向けることができます。髪型、髪色、化粧、爪など、見た目がしっかりしていなければ、もうその時点でダメです。もう1つは『正直』です。文章や言葉でどんなに飾ってもバレてしまいます。自分を飾らず、自分に正直になって真っ向勝負するからこそ、就職活動を楽しみながら乗り越えることができるのではないでしょうか。
「就職活動は大変で苦しいから嫌だ。」とばかりに考えずに、こんなにも自分と向き合う時期はもう無いと言ってもいいと思うし、そういう意味でも大きなチャンスと考えて、とにかく前向きに頑張って下さい!!
■外資系投資銀行 Dさん (女性)
Q.1 その企業に勤めたいと思ったきっかけは何ですか?
外資系の投資銀行に行きたかったこと・最終的に決めたのは、選考の過程で会った社員さんの雰囲気がすごく自分に合っていたことと、自分を一番評価してくれてると感じた会社だったから。
Q.2 どのようにその企業の情報を集めましたか?
説明会や、就活友達との情報交換やHPを見たりなど。ネットも参考にしましたね。
Q.3 その企業と同じ金融業界は何社受けましたか?また、就職活動全体では何社受けましたか?
外資は部門別採用だから、一口に何社っていうとちょっと違うかもなんですけど、外資金融に関しては5社です。全部では9社かな。(広告、外資メーカーなど。)
Q.4 インターンには行きましたか?
夏にゴールドマンサックスとクレディ・スイスのone day(ほぼ説明会みたいなもの)と、2月くらいにリクルートとリーマンブラザーズのIBDのジョブに参加しました。
Q.5 その企業の説明会には参加しましたか?参加前と後では、企業に対する印象は変わりましたか?
内定先の企業に関しては、他の部門の説明会には参加したけど、私の内定先の部門のには参加してません(笑)。
Q.6 OBOG訪問は、どのくらいしましたか?
全体的に、量より質って感じで、同じ人に長くお世話になってた感じです。あと外資に関しては、OB訪問というより、説明会とか懇親会によく顔出して、そこで名刺もらって連絡してアドバイスもらったり、人によっては会ってもらったりって感じだったかなー。あと、元々の知り合いに話し聞いたり、飲み会とかで紹介してもらったり(笑)。そういう意味で色んな人の話はかなり聞いた方だと思います。そういうの入れないで、名簿とかで連絡して~みたいな純粋なOB訪問は、金融1人・広告2人・商社4人くらいかなぁ。
Q.7 ESを書く際に気をつけたことは何ですか?
簡潔に、わかりやすく。読み手の気持ちを意識。変に懲りすぎてわかりにくくなったたり、独りよがりにならないように気をつけました。
Q.8 面接での、自己PRや自己紹介のコツはなんですか?
1、これも簡潔に、わかりやすく。最初から全部話そうとしないで、話し足りないかな、くらいでちょうどいい。あとは気になったら相手がつっこんできてくれるから、そこでくわしく話すのが良いと思います。
2、そして、「自分」という人間がどういう人なのかということをわかってもらうのが自己PRなので、経験自慢とか、無理に凝った言い回し(私はとろろのように粘り強い人間です!とか(笑)。)、就活的な綺麗な言葉でうまくまとめないように!素が一番。
3、そして一番大事なのは、自分が心地よく話せること。上の「とろろ」の例も、話してて自分なに言ってんだろーとか恥ずかしくならずに、自分らしさが出せると思ったらそれもアリです(笑)。
Q.9 面接で一番困った質問は何ですか?それになんと答えましたか?
GSのマーケット部門のGIで数学の確立とか数学系のクイズ出された。 答えられるわけもない(笑)。トレーダー(理系の素養が必要とされるクオンツ(※注)もかな?)とかやりたい人は100%出されるので、覚悟すべし。 それ以外の人(セールスとか)は答えられなくて全然平気です。
有価証券投資において、高度な数学的手法を使って市場を分析したり、投資戦略や金融商品を考案・開発すること、もしくはする人のこと。数量的(Quantitative)から派生した言葉。
Q.10 面接での質問に対して、この答えはウケがよかった!というものを教えてください。
答えのウケの良し悪しは、本当に面接官や会社との相性によって違います。そういう意味で、万人ウケする回答はないんじゃないかと思う。とりあえず、自分の思ってることをわかりやすく、素直に話すことが大事!それがオリジナリティーにつながって、そういう嘘のない自分らしい回答はどこでもウケが良いです。 もちろんハキハキと大きな声で笑顔でね。あと学生らしくフレッシュな感じで。忙しい時間を割いて(社員さんは、面接の為に休日出勤とかもあるから)聞いてもらってるんだって感謝の意識を忘れずに話すべし。
Q.11 就活中のハプニング&対処法は?
特になしかなー。ただ、外資就活する人は、日系もちゃんと見据えておかないと外資落ちたとき大変だと思います。
Q.12 英語力は必要だと思いますか?(TOEICなどについて)
私は外資を受けてたので、英語の必要性は痛感しました。英語面接もあったし、今年のように景気悪くて採用数減らしてるときは尚更…。 帰国じゃない私は、書類で落とされたくなかったし付加価値をつけなきゃ、と思ったのでTOEICは10月くらいに930とっておきました。ただ、外資は実際に面接で英語を喋らせるので、喋れなきゃ意味ないです。
Q.13 入社後はどんな仕事をしたいですか?
どんな仕事、というより、TOPになりたい。社内外から信頼されて、個人名で仕事とってこられるようになりたい。
Q.14 あなたの思う『就職活動のコツ』は?
1、準備は入念に。就活は努力した分ちゃんと報われます。
2、情報の取捨選択。自分をしっかり持って、惑わされないこと。判断できる常識を持ってないと受からない(笑)。
3、自分を過小評価したり、周りを過大評価しすぎないこと。最初から諦めない!
■関連リンク

